ContractNetが今月中にも上場予定!?CNETの近況まとめ




3月の初めから中旬にかけてICOを行ったContractNetが今月中にも取引が出来るとTelegramでアナウンスしている。

本件に関しては4月の上旬には上場予定だったがETHベースのトークンとは異なる、独自トークンのため上場が遅れたとのこと。

それを受けContractNet側は早急に取引所上場に必要なコードを取り込んでいるそうだ。

ContractNetアナウンスによると上場はもう目の前まで来ているとのことなので引き続き注目していきたい。

ContractNetの近況まとめ

未販売分の1000万近くのトークンをburnした

ContractNetは今回のICOで売れ残ったトークンを焼却したと報じた。

今回のburnした数量は1060万枚にも及ぶ。

これで発行枚数は1194万枚となった。

発行枚数1194万枚は仮想通貨市場の中でも指折りの少なさとなるのでどこまで価値が上がるかが注目されている。

総発行枚数は2300万枚だが発行するまでに莫大な時間がかかると予想されている。

新しいwhite paperが一部公開、上場後に公開予定

ContractNet運営はすでにwhite paperを作成し上場が終わったタイミングで公開予定となっている。

新しい言語は中国語/韓国語/日本語の予定となっている。

上場予定の取引所は?

現在ContractNetが上場予定の取引所の数は8ヶ所となっている。

現在分かっているのはKucoin/gate.io/exx.com/Huobi/Liqui/その他となっている。

中でもHuobiは取引所の中でもトップクラスに入るのでホルダーの期待は高まっている。

引き続きContractNetを調査して定期的に記事にしていきたい。

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管理人
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